月齢に合わせたおすすめベビー用品をお得に手に入れましょう!

0ヶ月~3ヶ月

0~3ヶ月の赤ちゃんのために用意しておきたい新生児用品をピックアップして紹介します。

これだけは揃えておきたい新生児用品

ベビーベッド画像赤ちゃんが生まれてから3ヶ月くらいまでのあいだは、ママも赤ちゃんのお世話になれず、毎日がバタバタと過ぎていきます。必要なベビー用品はたくさんありますが、なかでも、最低限揃えておきたい新生児用品には次のようなものがあります。

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ベビーベッド

0~3ヶ月の間は、とにかく赤ちゃんが落ち着いて眠れる環境をつくってあげましょう

上に兄弟がいたりペットがいる家庭では、ベビーベッドがあると安心です。

リビングで使用するという場合には、ベッドの置き場所にも注意。直射日光が当たるような場所や、エアコンの風が直接あたる場所、テレビの近くなどは避けたほうがいいでしょう。キッチンに立っていても赤ちゃんの様子が見られる場所なら、なお安心ですね。

両親がベッドで寝ているなら、大人用のベッドに横付けできるタイプがおすすめ。寝ているときでも赤ちゃんの様子もよく見えますし、おむつ替えや授乳などのお世話の時にも、わざわざベッドから下りずにそのままお世話できるので便利です。

部屋が狭いけれどベビーベッドを置きたいというのであれば、コンパクトサイズのベビーベッドを。リビングのお昼寝用としてもおすすめです。ベッドの柵は、一方だけでなく二方、三方も開くタイプだと、お世話もしやすくなります。

さく乳器

赤ちゃんを母乳で育てる場合には、さく乳器があると便利です。

新生児期では、まだ赤ちゃんも吸う力が弱く、上手に母乳が吸えないことも多々あります。けれども、ママの母乳がたくさん出ていたりすると、赤ちゃんの飲む量に追いつかず、乳腺炎になってしまうおそれも。そんなときに、さく乳器で母乳をしぼっておけば、おっぱいが詰まるリスクを減らしてくれます

手でおっぱいをしぼるという方法もありますが、手でしぼると同じ乳管からしか出ないので、ほかの乳管が詰まってしまうことがありますし、何より、時間がかかります。

さく乳器には電動と手動があります。

■電動タイプ
おっぱいにあてるだけで自動でさく乳してくれます。吸引する力が強すぎることも。
■手動タイプ
自分で強さや角度を調整できますが、自分の手でレバーなどを動かさなければなりません。

いろいろなメーカーのものがあり、さく乳器と乳頭の相性もあるので、まずはレンタルで試してみるというのもひとつの方法です。

スケール

母乳で赤ちゃんを育てる場合、赤ちゃんがおっぱいを飲んだ量を直接、目で見ることはできません。赤ちゃんがどれだけ飲んだのかを知るには、赤ちゃんの体重を測る必要があります。

ただし、1、2ヶ月ほどで母乳の出る量や赤ちゃんの飲む量なども安定してくるので、スケールの使用期間は短め。そのため、スケールはレンタルするか、購入するのであれば、大人も使用できるタイプを選ぶといいでしょう。

バウンサー

家事の間などに寝かせておくバウンサー。自分の動きで揺れるので、バウンサーに乗っているとご機嫌になるという赤ちゃんも多いようです。

リクライニングの角度が調整できるものもあるので、首の座っていない赤ちゃんでも使用することができます。折りたたんで持ち運びができるものもあり、旅行や帰省時にも持っていくことができて重宝するようです。

0~3ヶ月の新生児におすすめのベビー用品レンタル&通販ショップを比較調査しました

新生児用品の取り扱い点数の多いショップ

ナイスベビー

ナイスベビー公式サイト画像

画像引用元:ナイスベビー
(http://www.nicebaby.co.jp/)

取り扱い数&ブランドが多いレンタルショップ

ベビーベッドの取扱台数は業界トップを誇るナイスベビー。ブランドやクオリティにもこだわっているので、とくに安全性が気になる新生児期にも安心です。ベビーベッドなら、1ヶ月3,000円台でレンタルすることも可能。インターネットで申し込むと限定価格でレンタルもできます。

 

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【ここがオススメ!】

レンタルした商品には「あんしんサポート」がつくので、レンタル品を破損してしまった場合も無料で交換してくれます。レンタル商品と購入商品を同時配送で注文すると購入商品が割引される「借りて+買ってサービス」が利用でき、40%以上の割引も可能になります。

ベテランのスタッフが在籍するコールセンターがあるので、わからないことや知りたいことがあれば、電話で気軽に問い合わせができます。

ベビーベッドYAMASAKI

ベビーベッドYAMASAKI公式サイト画像

画像引用元:ベビーベッドYAMASAKI
(http://ybaby.jp/)

ベビーベッドは岡山の自社工場で生産

ベビーベッドの製造をはじめ、各種ベビー用品をレンタルしています。
なかでもベビーベッドは、品質管理を徹底し、素材選びから加工、研磨、塗装・乾燥、組み立てまで、すべての工程は岡山県にある自社工場で行われています。

 

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【ここがオススメ!】

レンタル時のクリーニングには食品添加物のみで構成された製剤を使用。万一、赤ちゃんがなめてしまっても心配はいりません。自社便配送エリア(岡山市※御津町、建部町を除く、倉敷市、総社市、玉野市、早島町)なら、1回の利用料が3,000円以上(税別)で配達・回収料が無料になります。また、このエリア内なら、ベビーベッドの組み立て&解体も行ってくれます。

ベビーランド(たまベビー)

ベビーランド公式サイト画像

画像引用元:ベビーランド
(http://www.baby-land.co.jp/)

短期間レンタルが便利

ベビーベッドをはじめ、チャイルドシートやベビーラック、ベビーカー、抱っこひも、さく乳器など、いろいろなベビー用品が揃っているベビーランド。新品のレンタル品もできます。必要かどうかわからないアイテムのお試しに便利です。

 

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【ここがオススメ!】

最短で15日からベビー用品をレンタルすることができるので、旅行や帰省など、短い期間だけ利用したいというときにおすすめです。東京、神奈川、埼玉、千葉ならレンタル時の往復送料が無料。在庫があれば営業日の15時までの注文で当日出荷もできるので、最短で注文して翌日の利用も可能です。