安くて良いもの!ベビー用品完全ガイド

月齢に合わせたおすすめベビー用品をお得に手に入れましょう!

安くて良いもの!ベビー用品完全ガイド

安くて使えるベビー用品を徹底調査!

生まれたばかりの赤ちゃんが安心・安全に生活するために欠かせないベビー用品。かわいい赤ちゃんのために、いろいろと用意をしてあげたいものですが、ベビー用品は使える期間が短く、あれもこれも購入していたのでは、お金がいくらあってもたりません。そこでおすすめなのが、購入&レンタルの両方を利用する方法です。
ここでは、そんな使い分けのポイントをはじめ、品ぞろえや価格面でお勧めできる通販ショップ、レンタルショップを厳選して紹介。ショップの特徴や利用者の口コミを掲載しています。
また、月齢ごとに必要なベビー用品も解説しているので、いつ、どんなものが必要になるのかも分かります。これからベビー用品を用意しようと考えているなら、ぜひ参考にしてくださいね。

リーズナブルなおすすめショップ3選

0ヶ月~
3ヶ月

赤ちゃんが生まれてすぐに使うベビー用品はコレ

赤ちゃんが生まれてから3ヶ月くらいまでは、寝て、飲んでの繰り返しです。昼夜の区別もつかず、2、3時間おきに目を覚ますので、ママは夜中のお世話も多くなり、毎日があわただしく過ぎていくことでしょう。一方、赤ちゃんはまだお乳の飲み方が上手ではなく、ママの母乳もあまり出ていないため、授乳のタイミングが不規則になりがち。産後すぐで疲れた体にも関わらず、戸惑う場面も多いかと思います。だからこそ、これから誕生を控えている家族は、赤ちゃんを迎えるための部屋や環境づくりをしっかりと考えることが重要です。ここでは、そんな新生児期で、特に用意しておきたいベビー用品をピックアップしてみました。

ベビーベッド

ベビーベッド

引用元/ナイスベビー
(http://www.nicebaby.co.jp/products/detail.php?product_id=1201)

生まれたばかりの赤ちゃんは一日の大半を眠って過ごします。赤ちゃんが安心して眠れる空間をつくるためには、ベビーベッドは必須。大人のベッドに横付けできるタイプや、サークルやベンチに変身するタイプ、コンパクトタイプがあります。

搾乳器

搾乳器

赤ちゃんの吸う力が弱かったり、乳首が飲みにくい形状だったりすると、赤ちゃんがうまく母乳を飲めないこともあります。そんなときには、搾乳器を利用してみては。搾乳器には、手動タイプと自動で搾乳してくれる電動タイプがあります。

スケール

スケール

赤ちゃんがどれだけ母乳を飲んだかは、体重を測らないとわかりません。特にはじめての赤ちゃんの場合は、ちゃんと飲めているのか不安ですよね。そこで、赤ちゃんの体重が測れる、計測単位の小さいベビースケールが必要になります。

バウンサー

バウンサー

まだ自由に体を動かせない赤ちゃん。ちょっと体を動かすだけで揺れるバウンサーは、そんな赤ちゃんをご機嫌にしてくれるベビー用品です。リクライニングの角度を調整できるものなら、首すわり前でも使うことができるので便利です。

0ヶ月~3ヶ月で用意したい
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リーズナブルなおすすめショップ3選

4ヶ月~
6ヶ月

赤ちゃんとのお出かけが多くなる時期に必要なアイテムは?

赤ちゃんも昼夜の区別がつき、お世話も落ち着いてくる頃。首もすわってくるので「高い高い」をして遊ぶこともできます。おんぶも楽にできるので、前に比べて家事もかなりはかどるはず。生活のメリハリをつけて、昼夜の区別をつけられるようにできれば、行動計画も立てやすくなります。さらに生後5ヶ月を過ぎると、離乳食を始める時期。食事の席に座らせて、食べたそうなそぶりを見せるようになったら、離乳食の準備を始めましょう。離乳食をなかなか口にしてくれなくても焦らずに、赤ちゃんのペースで進めてあげるのがコツです。ここでは、そんな成長をしつつある赤ちゃんとのお出かけアイテムや、間もなく始まる離乳食のためのグッズを紹介します。

ベビーカー

ベビーカー

新生児期から使える対面式のA型、腰がすわってから使う背面式のB型、座面を外してチャイルドシートやキャリー、ロッキングチェアとして使えるマルチタイプ、軽量で持ち運びしやすいバギーなどがあります。

抱っこひも

抱っこひも

横抱きタイプや縦抱きタイプがありますが、現在の主流は縦抱きタイプです。首がすわってから使うのが一般的ですが、専用インサート(新生児用パット)を使えば、首すわり前の赤ちゃんでも使用できます。

チャイルドシート

チャイルドシート

引用元/ナイスベビー
(http://www.nicebaby.co.jp/products/detail.php?product_id=1201)

新生児から使える新生児・乳児用ベビーシート、腰がすわった頃から使える幼児用チャイルドシート、3歳頃から使えるジュニアシートがあります。安全のためにも、年齢や体重によって使い分ける必要があります。

離乳食グッズ

離乳食グッズ

早い子なら、この頃から食べ物に興味を持ち始める子も出てきます。そろそろ離乳食の準備を始めてもいいかもしれません。離乳食グッズには、食器や調理器具、食事用マット、ベビーチェアなどがあります。

4ヶ月~6ヶ月で用意したい
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7ヶ月~
12ヶ月

動きが活発になる時期には安全性の高いグッズを

お座りができるようになり、ハイハイが始まる時期。ちょっとでも目を離すと、あっという間にどこかへ行ってしまいます。生後7ヶ月の段階では、腹這いから腕の力で前に進みだすようになる一方、おすわりはまだ不安定なので、後ろに倒れたり、横に転がったりするので注意が必要。これが8~9ヶ月でハイハイをはじめ、やがてつかまり立ちもするようになり、生後10~12ヶ月になると伝い歩きをマスターして、歩き始める子もでてきます。このように、生後7~12ヶ月は赤ちゃんの成長を感じられるうれしい時期ですが、その分、危険もいっぱい。キッチンや階段など危険な場所へ立ち入らないようにしたり、転倒を防ぐなどの安全グッズが必要です。

歩行器

歩行器

引用元/ナイスベビー
(http://www.nicebaby.co.jp/products/detail.php?product_id=1201)

お座りができるようになると、歩行器が使えるようになります。自分で移動できるので、赤ちゃんもご機嫌。勝手に抜け出す心配もないので、家事などで手が離せないときにも、きっと役にたつはずです。

お食事イス

お食事イス

引用元/ナイスベビー
(http://www.nicebaby.co.jp/products/detail.php?product_id=1201)

食事用のイスには、ハイタイプとロータイプがあります。ほとんどにテーブルが付いているので、大人用テーブルのいたずらも防げます。赤ちゃん時代だけでなく、大人まで使えるタイプのチェアが人気です。

ベビーゲート

ベビーゲート

引用元/ナイスベビー
(http://www.nicebaby.co.jp/products/detail.php?product_id=1201)

キッチンや階段、浴室、玄関など、特に危険で、赤ちゃんに入ってほしくない場所に取り付けます。扉付きのもの、またぐタイプなどがあるので、設置する場所や間口に合ったものを選ぶといいでしょう。

7ヶ月~12ヶ月で用意したい
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リーズナブルなおすすめショップ3選

1
以上

運動能力が発達し、ますます好奇心も旺盛に

たっちやつたい歩きがはじまり、いよいよ歩けるようになると、子どもの行動範囲は広くなります。1歳の誕生日ごろになると、身長で生まれたときの約1.5倍、体重は約3倍と大きくなり、運動量もかなり増えるようになるのです。「ママ」「パパ」など、意味のある言葉を使うようになるのもこの頃です。2歳になると、さらに運動能力が飛躍的に発達してきます。外遊びも増え、いろいろなものに興味を持ち始めるので、動きやすいウェアや子どもの好奇心を刺激する玩具を用意するようにしましょう。2歳を過ぎると、夜のおむつもとれるようになります。ただし、叱るようなトイレトレーニングは禁物。おまるから、徐々に始めてもよいでしょう。

ベビーウェア

ベビーウェア

赤ちゃん時代のように、上下つながっているものよりも、別々のほうが動きやすく、着替えもさせやすくなります。パンツは、動きやすくはかせやすいものがおすすめ。ベビーシューズも用意してあげましょう。

おまる

おまる

トイレトレーニングをはじめようと、いきなりトイレに連れて行くと、怖くなってしまう子供もいます。まずは、おまるで慣らせて、トイレへと移行していくのがおすすめ。部屋に置きやすいデザインのものを選びましょう。

玩具

玩具

体を使ったり、指先を使ったり、音楽に合わせて体を動かせるようになってくるので、そんな子供におすすめのおもちゃを。音が鳴るウォーカーや積み木、ブロック、ストライダー、おままごとセットなどが定番です。

1歳以上で用意したい
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ベビー用品がリーズナブルに揃うおすすめショップ3選

可愛い赤ちゃんのために、いろいろ用意してあげたくなるベビー用品ですが、すべて購入で揃えるのは考え物。ベビー用品は使用期間が限られる一方、お金もかかるので、レンタルをうまく活用するのがおすすめです。そこでここでは、購入でもレンタルでも利用できる、使い勝手のよいショップを紹介。品揃えがよく、価格設定もかなり良心的なところだけを厳選しました。これからベビー用品を検討しているパパ・ママは、要チェックです。

ナイスベビー
品揃えバツグン!価格も良心的なレンタル&通販ショップ
通販のみならず、レンタル商品がかなり充実しているショップ。日本製ロータイプベッドを6ヶ月レンタルした場合、8,000円~1万円程度が相場ですが、このショップは6,000円を切るなど、良心的な価格で揃うことも特徴です。しかも、レンタル品と購入品を同時注文した場合、購入商品が割引される「借りて+買ってサービス」もあり。例えばこのサービスを利用して布団を購入した場合、最大47%オフで購入することもできます。
公式サイトはこちら
ベビーランド(たまベビー)
新品のレンタルも可能!お試し使用で利用するのもアリ
ベビー用品のレンタル・販売を行っている専門店。ベビーベッドのレンタル(6ヶ月)が、税込6,000円台からとリーズナブルに揃います。レンタル期間は最短15日からで、新品のレンタルもできるので、買うかどうか迷っている商品などのお試し使用としても使えそう。もちろんレンタル以外でも、ベビーベッド、寝具、抱っこひも、ベビーカー、チャイルドシートなど様々なベビー用品はじめ、内祝いギフトなどを扱っています。
公式サイトはこちら
愛育社
安心のサービス&フォローでおすすめのショップ
ベビーベッドの6ヶ月レンタルが、1万円台を中心に揃います。特殊な漂白剤やグッズを使って、ひとつひとつ丁寧にクリーニングしているので安心できます。レンタル品は3ヶ月先まで予約可能。さらに出荷前であれば、キャンセルも受け付けてくれるなど、良心的な対応も特徴的です。販売においても、業界最長の3年保証(一部対象商品のみ)があるのも魅力。ベビーシートやベビーカー、ラック&チェア、ベッドなどが揃います。
公式サイトはこちら
リーズナブルなおすすめショップ3選

その他のおすすめベビー用品ショップ

ここで紹介したレンタルショップのほかにも、ベビー用品を取り扱っているおすすめショップはたくさんあります。手に入れたいベビー用品が手軽に借りられるレンタルショップはもちろん、インターネットがあれば、自宅にいながら必要なものを注文できるネットショップ、実店舗をもち、実際に商品を見てから購入できるショップまで、その特徴はさまざまです。レンタル&通販ショップをうまく使い分けて、ベビー用品をお得に揃えてくださいね。

赤すぐネット

引用元:赤すぐネット
(http://akasugu.fcart.jp/)

たまひよショップ

引用元:たまひよショップ
(http://shop.benesse.ne.jp/baby/)

赤ちゃん本舗

引用元:赤ちゃん本舗
(http://akachan.omni7.jp/top/)

ベビーベッドYAMASAKI

引用元:ベビーベッドYAMASAKI
(http://ybaby.jp/)

ホクソンベビー

引用元:ホクソンベビー
(http://www.hoxon.co.jp/)

ダスキンレントオール

引用元:ダスキンレントオール
(https://www.kasite.net/)

DMM

引用元:DMM
(http://www.dmm.com/rental/iroiro/
=/category=baby/)

ベビーフレンド

引用元:ベビーフレンド
(https://baby-friend.com/)

ベビーランド(たまベビー)

引用元:ベビーランド(たまベビー)
(http://www.baby-land.co.jp/)

ベビレンタ

引用元:ベビレンタ
(http://babyrenta.com/)

KATOJI

引用元:KATOJI
(https://www.katoji.co.jp/)

ベビーツーワン

引用元:ベビーツーワン
(http://www.baby-21.net/)

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